電車内で強制わいせつ罪!消防士のプロフィールは?スカートの中触る!

電車で隣に座った女性のスカートの中を触った消防士

兵庫県警須磨署は8月26日、加古川市、神戸市消防局須磨消防署消防士の男を逮捕しました。

逮捕容疑は25日午前7時50分ごろ~同8時ごろ、JR神戸線魚住-垂水間を走行中の快速電車内で、隣の席に座っていた女性(21)のスカートの中に手を入れ、下半身を触った疑いです。

女性が一緒に駅で降りようと促したところ、電車を降りた消防士は一度逃走をしたようですが、翌日の26日の夕方兵庫県警須磨署に出頭してきたそうです。

男は容疑を認めていると発表しているところもありますが、容疑を否認しているという情報もあって、まだ真実ははっきりしていないようです。

この事件をきっかけに私が知ったことなのですが、今回のように消防士がわいせつ罪を働くケースが、なりの事例があるということに気付きました。

消防士は時には自らの命を懸けて人命を救うこともある、かなり尊い仕事のひとつだと思います。そんな人々に貢献できる仕事についている人がなんで、そんな不祥事を起こしてしまいのでしょう???不思議ですね?

これは私のあくまで推察なのですが、消防士という職場の特別な環境が大きく関与しているのでは?と考えています。

消防士の実態はあまり知りませんが、おそらくたくさんの規律の中で職務を全うして、日々厳しい訓練を繰り返しながら生活しているのではないでしょうか?

少なくともテレビドラマや、映画の中で見る消防士はこのように描写されています。この少なくない規律と、厳しい状況が不祥事の原因のひとつではないでしょうか?

私が思っているだけなのかもしれませんが人は押さえつければ押さえつけるほど、それに反抗するエネルギーが増大すると考えています。

これは、歴史的大犯罪者のアルカポネを生み出したアメリカの法律、禁酒法によって引き起こされた事件が物語っているように思います。

どこの国かは忘れてしまったのですが、発展途上国にある恒例行事の一つに、成人式に成人した者が一緒に生活している仲間たちから散々拷問を受けるという儀式があったそうです。その様子を見たある人が、この行事を廃止にしたところ、その年にもっと残虐なことが起こってしまったそうです。

そしてその行事は復活したそうです。

人は規律が多すぎたり抑える力が強すぎたりすると、そのエネルギーがどこかで爆発してしまんだろうな?という思いがその行事を知った時に感じました。

なぜか?

この電車の中で強制わいせつ罪を働いた消防士ですが、今のところプロフィールが発表されていません。

加古川市、神戸市消防局須磨消防署 消防士25歳男としか発表されていません。

何ででしょうね?消防士がまだ容疑者の段階だからでしょうか?

新しい情報が入り次第順次この記事で紹介していくつもりです。

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