情報商材の効果と評価!よい例とわるい例そしてこんな例

情報商材に対して、悪い印象を持っている人たちも大勢いますが、情報商材は今の時代には必要不可欠と言えるほど定着していることも事実です。情報商材に興味があるけど、ビジネスに情報商材を導入するには少し不安があると思っている人たちが情報商材をより深く知るための例をいくつか紹介していきたいと思います。この記事が情報商材に興味を持っている人たちの役に立つことができれば幸いです。

情報商材とは?

情報商材とは一体どんな商品のことを指すのでしょうか?情報商材とはズバリ情報そのものを、商品として販売しているものです。情報商材の主な内容はPDFファイルを用いた、文字や画像を用いた方式がほとんどです。それをベースに音声や動画によってより詳しく内容を説明している情報商材も今では当たり前になっています。

情報商材に対する印象

情報商材は、まだまだ多くの人たちは懐疑的なようです。情報商材を扱っているおそらく日本では最大手のインフォトップのことを話すと、インフォトップに対して大丈夫なの?という反応が返ってくることが良くあります。

情報商材=詐欺という認識が定着している人たちもいるようですが、情報商材はすべてが詐欺なのでしょうか?これから私自身が情報商材にかかわってきた内容を紹介しながらその点を掘り下げていきたいと持っています。

情報商材の効果と評価

情報商材=詐欺という認識が多くの人たちに定着していて、情報商材=詐欺という情報がネット上でもよく目に付きます。情報商材は本当にすべてが詐欺なのでしょうか?もしその中にも情報として貴重なものや、何かの役に立つものがあったとしたら、どうでしょう?

今の情報商材全体に対する悪い評価を続けていると、貴重な情報商材や役に立つ情報商材があったとしても、埋もれてしまって人の目に触れないことが起こる可能性があります。この部分には細心の注意を払うべきで、これからの情報商材に対するイメージに大きくかかわってくることだと思っています。

ただ、情報商材=詐欺という判断を単純に下すことは私は避けるべきだと考えています。

詐欺だと単純に判断することは避けるべき根拠

多くの人たち多くの情報では、情報商材は詐欺だと断定してその例などを公開していますが、私はこの状態に危機感を感じています。確かに中には詐欺としか思えない情報を販売している例もあります。しかし情報商材のすべてが詐欺とは限りません。なぜこんなことが言えるのか?

それは私自身が情報商材の恩恵を受けたことが何度となくあるからです。私は運よく、初めて購入した情報商材が非常に役に立ったためもあり情報商材に対するイメージは情報商材=便利でした。情報商材に懐疑的な人がいるということはこのころ知る由もありませんでした。

なぜ情報商材に対するイメージが良かったのか?

情報商材に対すイメージが多くの情報多くの人たちと異なっていたのは、最初に買った情報商材が稼ぐ系(ビジネス系)ではなかったからだと思っています。そしてその情報商材は大変役に立ちました。その情報商材とは、歌が上手くなるための情報でした。

その内容を実践してみたところ、自分でもわかるほど声の出方と音域が変わりました。バンドをやっていて、もっと歌が上手くなりたいけど「ただ歌っているだけでは歌は上達しないな!」と思っているときに出会った情報商材なので、まさにこの情報商材は神でした。

最初に出会った情報商材の印象がこれだったので、私の情報商材に対するイメージは非常に役に立つというものです。そしてこの情報商材に対する私のイメージは1ミリほども、その時とは変わっていません。

イクラと情報商材

私の周りには、なぜか?イクラ、あのツブツブの鮭のたまごを食べれない人がいました。一般的にもイクラが苦手の人がいるのかどうかを知らないのですが。そんなイクラが嫌いな人と北海道に行ったことがあったのですが、そこで食べたイクラがあまりにも美味しかったので、イクラが嫌いと知っていてもその人にひとつぶだけ食べてみてと言って食べさせたところ、美味しいを連発しながら、そのイクラを平らげてしまいました。

そのイクラを全部食べてしまってからその人が言ったことがずーっと印象に残っています。このイクラをもし初めて食べていたら、イクラを嫌いになることはなかったかも?と。

一番初めに出会うものの重要さを実感できたことでした。私も情報商材=詐欺と思わずに済んだのは、最初に出会った、素晴らしい情報商材のおかげでした。

トドメのもう一つ

そして世間では悪名高い稼ぐ系の情報商材に対しても、私のイメージは大変役に立つというものが定着しています。それはやはり稼ぐ系の情報商材で初めて買ったものが大変役に立ったからです。

その情報商材の名前は、アンリミテッドアフィリエイトです。通称アンリミとして知られていた、私にとってこれは超優秀商材だと思っています。この情報商材で私はネットビジネスの基本のほとんどを手にれることができました。

ドメインの取り方、レンタルサーバーの使い方。Wordpressのインストール、ランディングページの作り方等々数得ればきりがないほどアンリミの情報は超が付くほど満載でした。そしてなんとそのアンリミ通りに実践して作ったブログから実際にアンリミが売れたのでした。

あまりにもあっさり売れてしまったために、それがすごい貴重な体験だという実感はありませんでした。それが今となっては非常に残念だったと考えています。それは初報酬がいかに難しいのかということをかなり後になってから知るったからです。

という二つの体験を通して情報商材に対する私のイメージは非常に役に立つというものです。

世の中の情報商材に対するイメージを変えていきたい!

確かに情報商材の中には、詐欺としか思えない内容のものも販売されているかもしれませんが、私が出会ったような素晴らしい体験ができる情報商材もあるということは事実です。

そして、もし今のまま、情報商材=詐欺というイメージが定着してしまった場合、もしそこに素晴らしい内容のものがあったとしても、それが世に出るチャンスが無くなってしまいます。そしてその情報商材によって、問題が解決できるであろうチャンスも失われてしまいます。

その機会を守っていくためにも安易に情報商材を判断することは避けるべきだと考えています。情報商材には詐欺としか思えないものもいくつかはあるでしょうが、貴重な情報役に立つ情報のものも少なからずあるという認識を多くの人たちに定着させていくことが、情報発信者として必要なのではないでしょうか?

情報商材への責任

情報商材を人の役に立つため、問題を解決できる糸口として作成している人たちがいて、その人たちが作った情報商材は、問題を抱えた人たちの役に立つ可能性を秘めています。それをつないでいくために、それを守って受け継いでいく責任が私たち情報発信側にはあります。

悪い評判を立てて、多くの人たちに悪いイメージを与えることは簡単にできるかもしれませんが、いいモノをそれを欲している人につないでいくことも情報発信者の責任だと考えています。

そこは物事を、ひとつの視点からだけ見るのではなくて、あらゆる角度から見て、判断した結果慎重に情報発信することが必要なのではないでしょうか?そして情報発信者としての責任ではないでしょうか?

独断で判断する情報商材のいい例わるい例

情報商材には私が出会ったような素晴らしい商品もあれば、粗悪としか思えないものもあるでしょう。それは情報商材だけに限ったことではありません。どんな商品の中にもそれは存在しています。そして悪いものは非常に目に付きやすいということ。いいものは世の中に出にくい状況になっています。

そこで、私が実際に購入してみたことのある情報商材の中から実践結果も踏まえたうえで、よかった例、悪かった例などを紹介していきます。まずは一番初めに出会った前項でも紹介した、歌が上手くなる教材です。これはインフォトップで購入したのですが、残念ながら題名を忘れてしまいました。思い出そうとして検索して見ましたが、見つけることはできませんでした。申し訳ありません。

そして稼ぐ系で出会った素晴らしい情報商材の例ですがアンリミテッドアフィリエイトです。正直読むだけでも大変じゃないのと思える、情報量です。ネットでビジネスを実践する基本のすべてがここには詰まっていました。これを始めて手に取った時、こんな金額でいいの?というのが実際の感想でした。

他にも、稼ぐ系ではルレアや、アフィリエイトファクトリー、ネットビジネス大百科を購入しましたが、アンリミテッドアフィリエイトはその中でも群を抜いていました。そしてネットビジネス大百科はそこに隠れた存在ではありましたが、この商材のすごさはネットビジネスの経験を積めば積むほどひしひしとそのころ知った情報が今実感してきています。

今ではそのころ感じていたアンリミを上回るほど優れた情報商材なのでは?と思っています。それはなぜか?その理由として、アンリミを今実践したとしても、おそらく成果は出ないということ。

つまりそのころは効果があった内容だったけど、今は効果的ではなかったということ。一過性という特徴がアンリミにはあったということが一番の要因です。

一方のネットビジネス大百科は、普遍的な情報が随所にあったということ。それに気づいたのは、最近になってからでした。そのころ知ったネットビジネス大百科の内容がこのことだったのか?という思いが何度となくやってきたことがあるからです。

おそらくネットビジネス大百科は永遠不滅とも呼べる情報商材なのではないでしょうか?このネットビジネス大百科の制作者は、和佐大輔という人で、すさまじい人生を歩んできている人です。

補足アンリミのネットビジネスのノウハウについては使えなくなってしまいましたが、ネットビジネスの基本的なテクニックや考え方についてはまだまだ十分通用するものがまだたくさん残っていることも事実です。初心が初めてネットビジネスに携わる場合かなり心強い味方になることは事実です。それで成果が出るのかということとは結びつかないかもしれませんが。

実際に売った例

私は情報商材をインフォトップで販売していたことがあって実際に成果を上げることもできました。そして一番初めに売った例はこの記事で何度も出てきた、アンリミテッドアフィリエイトです。そのころは本当にこの情報商材にほれ込んでいて、その思いものすべてをブログで発信していたら運よくアフィリエイト開始後僅か1か月でアンリミを1本成約することができました。

それから情報商材アフィリエイトの販売する面白さに取りつかれて情報商材をしばらく販売していました、最高の成果は月額で70万円を超えたこともあります。たった70万円か?と思う人もいるかもしれませんが、ネットビジネスの醍醐味をその時は感じていましたね。

この情報商材は売りたいな!と思った例

後にも先にもこの情報商材を売りたいなと思ったのはアンリミテッドアフィリエイトだけです。それほど私はそのころアンリミに惚れ込んでいました。そして製作者の魂とか精神をそこから感じ取っていたように思います。

それはまず初めて触れた稼ぐ系の情報商材だったということもあると思っています。でもアンリミには製作者が真摯にアンリミにかけた思いがこれでもかというほど詰まっています。そんな思いがあったからこそ、その当時このアンリミは多くの人たちを成功へと導いていったんだと考えています。

この記事を書いていて自分でもアンリミ対する思いを再確認することができました。もし私はこの情報商材に出会っていなかったとしたら、もしかしたらネットビジネスに携わっていなかったかもしれません。本当にこの情報商材には感謝しているんだなということが実感できています。

この情報商材は売ってみたい!と思った例は、後にも先にもアンリミだけです。

なぜ情報商材販売をやめてしまったのか

私は今情報商材の販売はほとんどやっていません。それはなぜか?情報商材には悲しい宿命があるからです。そしてその宿命は優秀であればあるほど如実に現れてしまいます。それは情報商材が持っている悲しい宿命優秀で効果が高ければ高いほど多くの人に売れる。すると実践者が増えすぎて効果が激減していって、やがて全く効果が無くなってしまうという現象が優秀な教材であればあるほど出てくるからです。

当然のことですがビジネスは需要と供給のバランスで成り立っています。需要が多く供給が少ない場合、多くの人がそれを欲している状態なためビジネスは上昇していきますが、そのバランスが崩れて、供給のほうが需要より大きくなってしまうとビジネスは成立しなくなってしまいます。

情報商材が優秀でベストセラーになって実践者が増えすぎると、供給が過多になってしまってビジネスは、バランスが崩れてしまいます。

実はこの情報商材だから持っている悲しい宿命のせいも情報商材が詐欺だと思われている一因でもあります。

まとめ

今回の記事では、情報商材の例を交えながらその実態に迫ってみました。情報商材に対するイメージを間違ったほうに向かわせないために意識を変えることも重要ではないかと考えています。この記事が情報商材に興味を持っている人のお役に立つことができれば幸いです。

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