稼ぎたい 大学生がネットビジネスで成功するために欠かせない3つのこと

稼ぎたいと考えている大学生は、ネットビジネスを、ぜひやるべきだと思います。大学生にはネットビジネスで成功できる可能性を大きくする特徴を持っています。その特徴を利用してネットビジネスを実践してみてください。この記事では、ネットビジネスでやるべき最低限のことを紹介していきます。この記事がきっかけとなって、結果につながっていけば幸いです。

1、自分自身を知る

人は自分自身のことについて知っているようで知らないことが多いと思います。自分は何に興味があって、何が嫌いで人は自分のことをどんな風に思っているのか?そして人が思っている自分のイメージと、自分が抱いている自分自身のイメージに大きなギャップがある場合もあります。

ネットビジネスを始める前にぜひまず自分自身のリサーチをしてみてください。なぜこの自分自身を知ることが必要なのか?それはビジネスを軌道に乗せて加速させるためには欠かせないUSPを見つけるためです。

USPを知ってそれを強みにして、まずはブログを使って情報発信をしていきます。これがネットビジネスの足掛かりになっていきます。

USPについて詳しく知りたい方はこちらをどうぞ。

↓  ↓  ↓

USPとは?小学生でも解る、超簡単解説

自分自身を知るための質問をいくつか書いておきます。これは最低限の質問なので、自分自身で自分を探り出すための質問を考えて追加してみてください。

  • 時間を忘れてしまうほど好きなことは?
  • 逆に嫌いなことは?
  • 今までで記憶に残っている一番うれしかったこと、楽しかったこと。
  • 今までで記憶に残っている一番悲しかったこと、楽しかったこと。
  • 人に○○な人だねと言われること。
  • 趣味
  • 学生の頃のクラブ活動
  • 信念
  • 夢、目標
  • 好きな時間と自由に使えるお金があったら何がしたいか?
  • こんな人と一緒にいたい!性別は?年齢は?性格は?

※この質問は別の記事でも使っている質問です。

この質問で出てきた答えを基に自分自身が持っている強みを探し出してみてください。そして情報発信できるテーマを探し出してみてください。これだったらブログで情報発信できるだろうなというテーマが必ず見つかるはずです。そのテーマでブログで情報発信をどんどんしていってみてください。

ここにも、自分の強みを知るための方法が書いてあります。

本当に、これだけ?主婦がネットで稼ぐ方法ブログ編

2、柔軟性 アイデア

ビジネスには欠かせない要素として、アイデアと柔軟性があります。ビジネスで大きく成功してきた陰には必ず今までにはなかったアイデアがそこに生かされています。

アイデアもかなり重要ですが同じくらい重要なことに柔軟性があります。柔軟性とは、時代の流れに対応したり、目標の修正に不可欠でこれも無ければビジネスで結果を出すことは難しくなるはずです。

このアイデアと柔軟性は、残念ながら年齢を重ねていくほど減少していってしまいます。大学生はこのビジネスの成功には欠かせないアイデアと柔軟性の面ではかなり優位な状況だと言えます。

若いからこそある発想力があり、若いからこそある柔軟性があります。それを思う存分使ってネットビジネスで稼ぎたいだけお金を稼ぎだしてみてください。

足りないを探る

ビジネスにアイデアが欠かせないということぐらい誰でも知っているでしょうね?それが誰でも簡単に出せるんだったらビジネスなんて簡単に成功出来ちゃいますよね。

ではどうやってビジネスアイデアを出していくのか?特別なことをする必要のない、アイデアを生み出す方法をひとつだけ紹介しておきます。それは、不足を知ることです。どんなことでもこんな風に感じたことはありませんか?

この体験こそがビジネスアイデアの源です。この足りない!と感じることで、多くの発明は生まれています。そんなことは誰でも知っている事実ですよね。

大事なことは足りないと感じるだけでは終わらないということです。足りないと感じたときに、まずはラッキーだ!思うことを心がけてみてください。するとその不足について深く考えることができるようになります。

なぜそれは足りないと感じたのか?どうすればその足りないを補えることができるのか?これを考えていけば大きな発見や発明はできないにしても小さなビジネスアイデアなら見つけ出すことができるはずです。

今すぐそして誰にでもできる発想法なのでぜひ実践してみてください。

靴のセールスマンの話

こんな靴のセールスマンの、たとえ話を知っているでしょうか?二人のセールスマンAさんとBさんがいます。二人の靴のセールスマンは同じ場所に派遣されました。

その派遣先からAB両者の報告が営業所に入りました。Bさんは、ここは無理です。靴をここで売ることは不可能ですという報告を入れて、その場所から立ち去ってしまいました。

一方Aさんは、ここは靴のセールスマンにとって天国です.。売りたいだけ靴が売れてしまいます。かなり帰社が遅れてしまうと思います。という連絡を入れました。

そして、Aさんはそこに住んでいる人のほとんど全員に靴を売ることができました。

このAさんとBさんの違いはどこから来たのでしょう?それはAさんが不足に注目したからです。実はこの二人が派遣された場所で暮らす人たちは靴を履かずに、裸足で生活をしていたのです。

Bさんは靴を履かない人たちにとって、「靴は不要だから売れない」と考えたのです。一方のAさんは、ここの人たちは、靴を知らないから靴を履いていないんだ、「靴への知識が不足しているから靴を履いていないに違いない!」と考えて、その不足している知識を補うために、靴のすばらしさを全員に教えていきました。

すると飛ぶように靴が売れていったという話ですが、これは、たぶん作り話ですね。

靴を履かずに生活している人たちがお金を持っているとは思えないので、例え靴のすばらしさをその人たちに伝えて、その人たちが靴を欲しがったとしても、靴を買うことはできないですから。

3、行動力

人は実際の行動をしてもいないのに、行動をしたと勘違いをして満足をしてしまうという変わった習性を持っているそうです。誰にでもある体験だと思うのですが、知識が入ると、それで満足してしまったということはないでしょうか?

行動を阻む、「知っている!」という認識。実は知っているということは行動をしたと同じレベルにあるらしく、知っていることは人にとってかなり重要なことらしいのです。

この重要度は行動を超える位置になるようです。知っていることは人は行動に移さなくても行動したことと同じように感じてしまうようです。

なんと、レストランのメニューにあるサラダのページも、それを応用されて編集されているという話です。レストランのメニューの最初のページには、レストランのお客はサラダを食べたほうが健康的だという知識があるので、サラダを食べたほうがいいなあということを義務感のように感じているそうです。その義務感はなんと、メニューの最初の方にあるサラダのページを見ただけで、達成されたと思ってしまうようです。

サラダの写真を見ただけなのに、サラダを実際に食べたと同じ感覚になってしまうのです。そしてその義務感から解放されると、実際に食べたい肉料理やこってり料理を心置きなく注文してしまうのです。

レストラン側としては、より高額メニューである肉料理やこってり料理を注文してもらうことがありがたい!ということになります。こうなるようにレストランのメニューは予め人の行動を誘発するように仕込んであるそうです。ちょっと怖くなる話ですね。

もっと詳しく知りたい方はこちらに詳しく書いてあります

スタンフォードの自分を変える教室

人は行動することが苦手のようです。しかし、稼ぎたいと思って大学生がネットビジネスを始める場合、行動しなければ絶対に結果は出ません。重要なことは行動力を身に着けること。そして、知識を手に入れたことは、行動ではないと理解して、ちゃんと行動するという癖をつけることです。

理由を作る

成功できない一番の原因は行動できないといっても過言ではないくらい、人は行動することが苦手です。その行動することができるようになれば、成功はほとんど手に入れたようなものです。行動を促すためにその理由は重要です。

何のためにそれをやるのかが明確だと、そこへ到達する確率は高くなります。理由はなんでもいいのですが、その理由は具体的であればあるほど行動を促す原動力になります。例えば何かを買うため!が理由だとそれはかなり具体的になりますね。

例えばこんな感じです。「フェラーリを買っちゃおう!しかも、大学在学中に、自分で稼いだお金でフェラーリを買っちゃったらカッコよくない?」と思ってそれを理由にすると行動への高い原動力になるでしょう。

なぜこの理由がいいのか?物を買うということは具体的にそのものがイメージできるから。そして「大学在学中にフェラーリ」という思いがかなりの特別感があって気分が高まるからです。

行動力のためにはこの気分の高揚は重要です。この気分の高揚を引き出すことができるビジネスへの理由が見つかれば、簡単に行動力を引き出すことができて結果に結びついていくでしょう。

他の人と圧倒的な差をつける唯一の方法

400万人もの人が現在日本でネットビジネスに参加しています。つまりライバルたちが3,999,999人もいるということです。この人に勝たなければネットビジネスで成果を出すことはできません。どうすれば他の人たちに圧倒的な差をつけることができるのか?

それはコツコツやることです、できれば毎日、もしくは、毎日に近い頻度でそこへ時間を投資していくことです。それを果てしないと思える時間を投入していくことで、周りからは、その道での達人やエリートだと感じられるようになります。

あのメジャーリーガーイチローでさえも言っています。あの人は天才に見えますが、「誰もたどり着けないところへ行く唯一の方法は、コツコツやり続けるだけだけだ」と。

シングルタスク

もうひとつ行動力を強化するための方法は、シングルタスクに専念するということです。とりあえず一つのことに打ち込む!他の何かしなければならなことがたくさんあったとしても、まず優先順位を決めてひとつのことに専念していくと、行動力は強化されていきます。

やらなければならないことが、5つも6つもあると何から手を付けていけばいいのか判らなくなってしまって、行動力は途端に止まってしまいます。やることはひとつだけにとどめておきましょう。

まとめ

今回は大学生だからこそあるネットビジネスでのメリットや心がけたいことを紹介してみました。この記事がきっかけでネットビジネスに興味があって稼ぎたいと思っている大学生の方たちのお役に立つことができれば、幸いです。最後まで読んでいただいてありがとうございます。

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