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このブログの運営者

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名前: 池田 修海

三重県鈴鹿市自由が丘3-5-34

☎:059-374-3280

2015年からネットビジネスを始め、

8か月で、月収900万円を超えました。

無名な私がなぜ1年も経たない間に

成功できたのか?

その一部始終をこのブログで公開していきます。

 

趣味:ピアノ、ギター、日本画、油絵、彫刻、

モータースポーツ、ヨット、飛行機 RCカー

 

人は3万日でその生涯を終えます。人の一生をあまり日数で表現していることはないと思います。おそらく初めて聞いたのではないでしょうか?これを聞いてどう思ったでしょうか。

「人間の一生ってそんなに短いの」と。思いませんでしたか?

人の人生は日数にすると、3万日前後です。日数にするだけで、途端に人間の一生って短く感じますね。
1年を365日として計算します。

80歳でその生涯を閉じるとすると2万9千200日です。85歳でも3万1千25日です。

人の人生はたったの3万日です。そんなわずかな人生をあなたはどう送っているでしょうか?

理想の人生でその理想を自分で決めて送っていると言えるでしょうか?余計なお世話かもしれませんが、多くの人たちが、誰かが決めた枠の中で人生を送って貴重な時間を過ごしています。

例えば朝8時に会社に行って8時過ぎまで残業の毎日で自由な時間は休日の日曜と土曜だけ。こんな生活を送っている人たちがほとんどではないでしょうか?

こんな人生を人は本当に望んでいるのでしょうか?社会人だからしょうがない!大人だから!実はこれは誰かが作ったシステムです。そのシステムの中で人生を送ることが全てではない。そ例外のシステムがあるということ。それ以外のシステムを見つけてそこを選び取ってもいいということをあまりにも多くの人が知りません。もしくは忘れてしまっています。

私は、小学生の時、作文を書いたことがあります。作文なんて誰でも書きますよね?その作文を書いたせいで、私は職員室に呼ばれることになりました。「もっとまじめに生きなさい!」とその当時の担任に指導されたことを今でも覚えています。

どんな作文を書いたのかというと、なぜ人は朝から夜までほとんど働いているのだろうか?人は働くために生きているのだろうか?人生とは働くためにあるのだろうか?という内容です。そのころの私は、働くことよりも、もっと重要で貴重なことが世の中にもっともっとあるはずだ。と思っていました。

もし人生のほとんどを働くためだけに使っていたら、働くことよりも貴重で重要なことを見つけることができなくなってしまう。見失ってしまうそんな恐れを抱いていました。

その思いを作文にして提出したら、教師には理解してもらえるどころか、精神的に欠陥のあるような扱いを受けました。そしてもっと真剣に社会と向き合うようにと指導をされましたが、それを受け付けることができずに、その疑問は私のライフスタイルへとつながっていきました。

そして、今では「その思いは間違いがなかったんだ!」という確信に変わっています。

私は断言します。人は自分で自由に人生を決めれるんだ!ということを。楽しい人生を送ることこそが人生の醍醐味なんだ!と。

しかし楽しむための人生をつかみ取るまで大きな問題や困難に何度もぶつかりました。悪徳コンサルにも何度も騙されました。それでもあきらめずに自由な人生を求め続けてきた結果、それを手に入れることができたのです。

そしてこうなった今だからこそ言えることがありますそれは、誰もがこれを手に入れることができるということ!をです。

そして、私の失敗や悪徳コンサルに騙された経験は、それを人に回避させることができるようになりました。今では悪徳コンサルに騙された経験に感謝しています。

人は自分で自由な人生を選び取ることができます。それを伝えることが私の人生の使命で、生き甲斐です。

 

このブログのコンセプト:

人は無意識のうちに何かに支配されています。

その支配を取り払うことで、

人は大きな影響力を発揮できるようになります。

自由な思考と自由な行動を得ることで、潜在的に備わっている

力を解放して、社会のリーダーとなるきっかけづくりができれば

と考えています。

これがこのブログの理想です。

この理想に少しでも近づけるように

楽しみながら、情報を発信していきます。

 

なぜ私はネットビジネスを始めたのか?

私がネットビジネスを始めた理由は、

時間です、自分自身で使える自由な時間を1分でも増やしたいという思いで

ネットビジネスを実践してきました。

運よく私の願いがかなったので、

当初の目標自由な時間を手に入れることができました。

何にも束縛されない自由な時間というのは

思った以上に素晴らしい体験です。

 

この素晴らしい体験をより多くの人たちシェアできることを

願っています。